おっぱいでも勝てるよ!

【みこと】
「カズくん……ん、ん……お●んちんあっついよ……んふ、こーふんしてくれてるってこと?」

【和哉】
「そ、そりゃ、こんなことをされれば興奮するよ……」

【みこと】
「んふふふふ、うれしーなー、そーなんだー♪」

一番弱い場所を刺激され続けたせいで、虚勢を張る余裕が無くなっていた。
思わず吐露した俺に、みこと姉ちゃんは心底から嬉しそうな、きらきらした笑みを向けてくる。

【みこと】
「んふふっ、すっごくうれしいから、お返しにカズくんのお●んちんなでなでするね」

痛くないのか心配になるほど胸に思い切り指を食い込ませて、モノに押し当ててくる。
唾液と汗で胸周辺はどろどろで、肌がぴったりと吸い付いてくるような感触がした。

【みこと】
「あ、これ、すご……んん、おっぱい、両方ともいっしょに動かすと、お●んちん出たり入ったりしてるみたいにみえる……」

みこと姉ちゃんは寄せあげた胸を同時に上下させて、亀頭を扱いてきた。

【みこと】
「ほらほら……んふふ、おっぱいお●んこきもちいい? カズくん……ん、んっんっ……」

力任せに胸を押しつけてくるものだから、圧迫感が半端じゃない。
かといって、乳肉はモノを包むように柔らかく形が変わるので、ただ快感だけを与えてくる。

【みこと】
「んん、ふっ……はぁ、はぁ……もっと、からだぜんぶ、動かせば、いーんだ……」

【みこと】
「こうすれば……ん、お●んちん、根元までこすれるよ、んっ、んっ、んっ……はぁ、はぁ、はぁ……」

みこと姉ちゃんはぐぐっと腰を落とし、すぐに立て膝に持ち直してみたりと全身を使いはじめた。

【みこと】
「ん、はぁ、はぁ……ん、んっ……コツ、わかってきた、かも……ん、ぇい、えい……」

運動神経の良さを改めて見せつけるかのようなしなやかでスムーズな動きだった。
それでいて、表情はとろけているし、淫音はするし、乳肌が桜色に上気している。
普段の活発なイメージと、今のエッチな姿とのギャップにどぎまぎする。