ふかふかのテディベアと3Pエッチ!?

【弥恵】
「あ……ふぁぁ、これ、お●んちんさん、だよねっ……」

【和哉】
「うん、そうだよ。弥恵とセックスしたくて、もうこんなに、かちかちなんだっ……」

秘唇を指でひらくと、こぽこぽと大量の愛液が支えを失って垂れてくる。
それを亀頭ですくってモノ全体に塗りたくり、拡げられた膣口へと押しつける。

【和哉】
「いい? 弥恵」

【弥恵】
「っ……うん、きてぇ、兄さん……お●んちんさん、わたしの中に、きてぇ……」

【弥恵】
「んふぁぁ……ぁ、ぁ、はい、っちゃう……お●んちんさん、入ってきちゃ……ぁ、ぁあぁぁ……」

ゆっくり、ゆっくり。亀頭を火照った膣内へ差し入れていくと、弥恵がそっと目を閉じる。
でもその表情は、初めての時のような苦悶の表情ではなさそうに思えた。
膣内の感触もギチっとした硬めのものではなく、包み込まれるような感触がある。

【和哉】
「苦しくない?」

【弥恵】
「ん……平気、だよ……? ちょっときゅうくつかも、だけど……痛くないの……」

【弥恵】
「兄さんのが、わたしの中にいるのがね……? すごくはっきり、分かっちゃうの……ふぁ、ぁ、ぁぁ……」

【和哉】
「うん、俺も感じる……弥恵のアソコ、すごく一生懸命に俺のモノ、包んでくれてる……ぅぁぁ」

お互いが声を抑えながら、じっくりとお互いの感触を確かめ合って、つながって。
幸福感に身体中が包まれて、甘くとろけるような快感に包まれて。
セックスって、こんなにも嬉しいものなんだ。

【和哉】
「少しずつ、入れてくよ……んっ……」

【弥恵】
「うん、きて、兄さん……ふぁ、ぁ……は、はふぅ……」