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ギャラリー

Mamiya Tamane - EventCG 03

O+)珠音の看病エッチ

珠音の看病エッチ
---O+)
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珠音
「よいしょ……あの、重たくないかな……?」
---O+)
良太
「ああ、大丈夫だ」
---O+)
 心配することはない、と示すために下から腰を揺らして
 みせる。
---O+)
珠音
「良かったぁ……それじゃあ……私から、するね」
---O+)
良太
「あ、ああ……」
---O+)
 珠音は俺が頷くのをしっかり見届けてから、腰を
 持ち上げた。
---O+)
珠音
「んっ……しょ、えい……はぁ、ふ……んんっ……!
 えっと……あれ?」
---O+)
 珠音はペニスに手を添えて、亀頭を上向かせている。
---O+)
 けれど、秘唇の内側にある小さな穴に導くことができず、
 戸惑っていた。
---O+)
良太
「手伝おうか」
---O+)
珠音
「だめだよぉ……病人さんは、少しでも体力温存して
 おかないと、ね?」
---O+)
 子どもに言い聞かせるような口調で言って、珠音は秘唇で
 亀頭にキスをし続ける。
---O+)
 愛液がじわりと滲んでいる割れ目が何度も当たり、擦れて、
 もどかしい快感が続く。
---O+)
珠音
「今度こそぉ……ん、んんっ……は……ふっ、んんっ!」
---O+)
 珠音はぐっと腰を落として、秘裂へと亀頭を押し込ませた。
---O+)
良太
「うぁ……」
---O+)
珠音
「ひゃぅぅぅ……! ん、はぁっ……ああ……っ!
 おちんちん、入って……きてるぅ……っ!」
---O+)
 珠音がゾクゾクと背中を震わせると、亀頭からその下へと
 温もりの場所が増していった。
---O+)
珠音
「んんぅぅぅぅっ……! あ、あぁっ……入り口、
 拡がってる……拡がっちゃってるよぉ……
 あ、あ、んあぅぅぅぅ……っ!」
---O+)
 エラが入ってしまえば、あとはずるずると挿入が深く
 なった。
---O+)
 ペニスが珠音の膣口を押し拡げている様子は、下からだと
 ますます壮観だ。
---O+)
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