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「球技大会を抜け出して」
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香穂
「んんっ!? ひゃ、あっ、あっ……ふあぁあぁっ!!」
 反撃しようと思えないくらい、香穂の快感を高めたい――
 そんな欲求が生まれて、無視できないほど大きく膨らむ。
香穂
「あぁっ、あっ……んくぅっ! ちょ、ちょっとぉ……
 こんな、激しいの、んんっ、お尻に、智希の腰が当たって、
 あ、あっ、すごい音してるって……っ」
 抽送の勢いで、香穂のお尻が少し赤くなっている。
 その赤みすら扇情的に見えてしまって、俺は飛び散った汗ごと香穂の尻肉をつかんだ。
香穂
「ゃ、あっ……お尻まで揉むなんて、んんっ……
 激しいって言ってるのに、もっとだなんて、ぁ、あっ!」
香穂
「き……気持ち、よすぎて……おかしくなっちゃうってばぁ……ああっ、ん、ふぁんっ!!」
 香穂の動きが乱れて、腰砕けのようにがくがくと震える。
香穂
「ん、ぁっあっ……んくっ、うっ……はぁ、あっ……
 あっ、だめ、だって……イ、イっちゃう……っ!」
智希
「ああ、このまま……イってくれ、香穂」
香穂
「あぅぅっ、んっ、んんっ、あ、あたしだけなんて、
 やだから、ねっ……一緒にじゃ、ないと……っ」
智希
「分かってるよ……ほらっ!」
 尻肉を左右からぐっと寄せて、膣内をより締めさせる。
香穂
「あ、あっ、それ、んんっ、中の感覚、すごくわかる、
 んんっ、智希の、熱くて、すごく、硬くなってるの、分かるよぉっ……!」
智希
「ああ……俺ももうすぐだって、分かっただろう?」
香穂
「んっ、んっ……うんっ……感じる、すっごく……
 あたしの、中で、今にも、射精しそうになってるの、分かる……っ」
 怯えなんて一切なく、それどころか嬉しげに顔をほころばせる。
 そんな香穂の反応に感化されて、俺も膣内で射精をしたいとはっきり思った。
香穂
「んあっ、膣内に、あたしの、膣内に出して、んあっ、
 智希の熱い精液、たくさん、出して、ねっ? ねっ!?」
香穂
「あ、あっあっ……イく、んんっ、あたし、もう、イ、
 イく、からぁっ……お願い、んんっ、一緒にイってぇっ」
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